どんな時のきみでも … 案山子さんとお留守番

どんな時のきみでも …


もしも ぼくらが 初めて会った時に

泣いているきみの瞳を見たとしても

笑っているきみの瞳を見たとしても

ぼくは おんなじ気持ちを持ったと思う


郷ひろみさん ♫ 僕がどんなに君を好きか、君は知らない ♫ を聞きながら


どんなきみを好きになったと言えば

ぼくの言葉を信じてくれるのだろう

あの時 どんな姿のきみを見たとしても

ぼくは やっぱり 心惹かれたのだろう

どんな声で どんな言葉を贈れば 

ぼくの言葉は キミに届くのだろう


不器用なぼくだけど
だったひとつだけど
自慢できることもある


どんな姿のきみを見たとしても

今のありのままのきみを見ても

心奥深くにあるきみが持つ きみだけの命の輝き

強く感じることができて 心惹かれ 好きになれる


どんなきみにだって いつだって 好きになれるってこと



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2017-07-24(Mon)
 

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クリボー

Author:クリボー
ぼくはここにいて、あなたを応援し続けます…
これは自分の足跡を残すためのものではなく あなたと共に生きるためのもの。
あなたとは あなたのこと。  あなたが好きな曲を聞きながら読んでください。
そして このブログのジャンルは ロックンロール(笑)ありったけの心の奥底にあるものを千通の手紙に託して そして 届けます。書かない日があったり まとめて書いたり 自由気ままに書いています  残り439通

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