どんな時のきみでも …


もしも ぼくらが 初めて会った時に

泣いているきみの瞳を見たとしても

笑っているきみの瞳を見たとしても

ぼくは おんなじ気持ちを持ったと思う


郷ひろみさん ♫ 僕がどんなに君を好きか、君は知らない ♫ を聞きながら


どんなきみを好きになったと言えば

ぼくの言葉を信じてくれるのだろう

あの時 どんな姿のきみを見たとしても

ぼくは やっぱり 心惹かれたのだろう

どんな声で どんな言葉を贈れば 

ぼくの言葉は キミに届くのだろう


不器用なぼくだけど
だったひとつだけど
自慢できることもある


どんな姿のきみを見たとしても

今のありのままのきみを見ても

心奥深くにあるきみが持つ きみだけの命の輝き

強く感じることができて 心惹かれ 好きになれる


どんなきみにだって いつだって 好きになれるってこと



スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR