あや憎し…

昨日は散々な一日でした。
さわやかお天気だったのに…

ケース1
コンビニで商品を選びちゃんと指定された線のところで並んでいました。
自分の順番が来たのでレジ前に進みますと
店員が「割り込まないないでください。後の人どうぞ」

⇒なに~⁉ちょっと待って…その言葉許せませんが

ケース2
帰りのバスの中で携帯をいじっていたら運転手さんがマイクで
「お客さん携帯を使用しないでください」
乗客皆さんに聞こえるように注意してきた。

⇒えっ⁉電話してないよ。画面見るだけでもダメなのか?それともスマホではないからなのか?
 これは許せません

ちなみに泣き寝入りはしません。ちゃんと主張します…

気分的に嫌な一日になってしまった。こんな日もあると自分に言い聞かせますが…

昨日のことではないけれど
道路での警察の取り締まりには腹立つことが多いなぁ…
車を運転していると一時停止しなかったと捕まることがありました。
たしかに止まれ表示はされてあったけど、ここで?
…見通しがよすぎて誰も人がいないのわかっているのに完全に止まる必要あるの?こんなところでやる意味はないでしょ?
しかも腹ただしいのは機械的に切符を切ることが許せません。
あきらかに金儲けのために場所を選んでいるのも納得できん。
もっと危険な場所ってあるのだからそこにいるべきだ。

…このように小さなことで腹がたってしまう人間ですが、優しい人になりたいと努力してまいります。

回覧板

全然話は変わるのですが
昨日、エレベーターに乗っているとき地震がありました。
エレベーターの中ってものすごい揺れになります。かなり怖いです。
しかも扉も開かなくなり閉じ込められてしまいました。
災害時エレベーターに乗るのは危険ですよ。よろしくです。


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あなたの心を支えていたい…

もしも、あなたがひとりぼっちだと感じたなら

もしも、眠れない夜に涙を落とす日が続くなら

もしも、自分の気持ちが心から溢れてしまうようなら

いつでもここに来てくだい

ここはあなたの心の故郷だから、いつでも待っています

あなたの溢れてしまう気持ちは全部受け止めてあげるから

一緒に笑いましょう。一緒に泣きましょう

あなたが座るイス

あなたが休むお布団

あなたが使うコーヒーカップ

ちゃんと用意していますよ

いつもあなたを見守っています

いつもあなたのそばにいます

いつもあなたのことを想っています

だから、あなたはいつだって

一人ではないからね。


絵本「ピーター」を読んで

とってもきれいな風景が目の前に広がります。
絵がとってもきれいで、母と子の愛情が溢れる内容の素敵な絵本です。
子供のピーターが母のお誕生日に世界一きれいな木をプレゼントするお話です。
子の母に対する想い、母の子に対する想いが心に伝わります。

きれいな木をプレゼントしたいピーターがおじいちゃんに相談すると
小さな棒がささった植木ばちをくれます。ピーターはこんなのプレゼントにならないとがっかりします。
でもお母さんはそれがフユサクラの赤ちゃんの木であることをちゃんとわかってくれています。そして…

物語の最後の言葉が心に風景として残ります。

何年もたって家に帰ると庭のサクラの木はとても大きくなっていた
冬に花を咲かせるこのサクラは今もピーターにとって世界一いちばんきれいな木だ
木を眺めながらお母さんのことを思い出す…

せかいでいちばんつよい国…

絵本「せかいでいちばんつよい国」を読んで

今だからこそ皆が読めばいいのに…
本当に強い国とは何かを考えさせられます。
世界中を幸せにするために世界中を征服しようとする国。
だけど武力をもたない小さな国に心を奪われていく。
幸せとは何かも考えさせられます。

テレビニュースをみれば集団的自衛権のことが国会で議論されていました。
なんだか細かいことを難しく議論しているのだけど、皆この絵本を読んでから議論してほしいものです。

日本人はもっと強いはず。それほどにさまざまな痛みを経験しています。
戦争で亡くなった人達、、原爆の被害にあった人達、人を殺めなくてはならなかった人達、さまざまな痛み。戦争だけでなく地震などの痛みもたくさん経験しています。
相手が戦車を10台もったから、万一のためにこちらも11台もたなくてはならないでしょ…の発想はやめましょうよ。
そういう弱い心で流されるわけにはいかないほどに、たくさんたくさん辛いことを経験して痛みを抱えてきているのだから。
もっと本物の強さを持ちたいものです。

怖い経験…

昨日は仕事で23時をまわり最終バスの時間が刻々と迫っていました。
慌てて職場を飛び出したのですが、走っても間に合わないかもしれない時間でした。
バス停に着くと運よくバスが止まっていました。「間に合ったのか」と急ぎ乗り込み、一番前の座席に座り、息を整えるのに時間がかかりました。
しばらくして、見慣れない景色が窓から広がっているのに気づきました。
えっ、これなに?バスの中を見るとお客は誰もいないではありませんか。
これはまさか⁉幽霊バスなのか?ぞっとしましたが…
答えはすぐにわかりました。目的地がちがうバスに乗り込んでしまったようです。がっかりです。残念でした…
幽霊バスのほうが良かったくらいです。
遠回りになってしまったので電車も最終電車に乗ることになり、家に着いたのは今日の1時30分です。
そして今日も間もなく出勤時間です。ぞっとします…なんて怖い現実なんだ…

人生で息子が一番怖かった


幽霊バスのようなオカルト話は大好きなのですが、まだ幽霊さんにお会いしたことはございません。
根本的に幽霊さんはいないと思っているのが原因かもしれません。
でも、怖い思いはしたことはあります。
息子が幼い頃、部屋の隅を指さしていた時には、さすがにぞっとしました。
あとこれも息子が幼い頃のことです。
深夜ふと目が覚めると、隣に寝ていた息子がだまってこちらを見ていました。ぞぞっとしました。おまえ、こわいんだよ…
ちなみに大きくなった息子は、幽霊スポットに行くのが隠れた趣味の一つのようです…

我輩はノラ坊である…

(ほんの少し「吾輩は猫である」風のオープニングです。)
我輩はノラ坊である。
名前はあります。
どこで生まれたかの見当はついている。(親に教えてもらったからね)

この世に生まれる際、皆から「人間として生まれるのは大変だからやめておけ」と言われましたが、結局人間として生まれてしまいました。皆は「自由気ままな猫がいいよ」と教えてくれていたのですが、人として生まれたからには人らしく生きたい所存です。

今さら自己紹介というのも変ですが…
生まれは東京都のはずれ「八王子」という町で生まれました。
3人男兄弟の末っ子です。子供の頃のお茶の間は、母だけがしゃべり子供達はほとんどしゃべらない家でした。子供が男だけだど暗いものです。
ぼくは、ノラ猫のように自由に生きています。ぼんやりと空を見ているのが大好きです。雲は良いなぁ。仕事は忙しいけれど、休みの日はほぼ「ノラ猫」です。昨日はお休みだったので「ノラ坊」というわけです。
もっとも仕事中も同じようなものかな

昨日はゴロゴロと息子のマンガを読んでいました。息子も休みでほぼ同じような時間を過ごしています。息子も介護の仕事をしています。だいたい息子とは好みが同じなので話があいますね。

なぜクリボーにしているのかというと
知らないとは思いますがマンガで「遊戯王」といのがありました。カードゲームに火をつけたマンガです。
息子がはまり、ぼくもはまりました。世界大会がありまして、その国内予選で当時中学生だった息子は参加したくらいに親子ともに熱中していました。
そのマンガのカードキャラの中にクリボーがありまして。これは、カードとして強くはないのですが、身代わりとして他のカードを守ってくれる心強い効果があるのだ。そのような人になりたいのでクリボーと称しています。         …つづく(そのうち)
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